ネットで調べると、どうやら病院に行ったほうが良いそうだ。
しかし、私は病院の薬に過剰に反応してしまう。
このことについてわかっているから、
また、薬草が身近に取れる環境だから、
ちょっと野草を活用したい。
というわけで、ヘソの膿に、ドクダミを使用した。
3日経過したので、ここで振り返ってみようと思う。
まず初日。
おヘソの膿は、人には見せたくないような、状態だ。
まずは、しっかりと石鹸で洗い、シャワーをおヘソに当てて、
これ以上細菌を入れないようにした。
ドクダミの葉を一枚、採ってきた。
ドクダミの葉を火であぶり、丸めたものを
絆創膏でおヘソに貼り付けた。
数時間するうちに、かゆみがでてきた。
普通なら、この時点でやめるべきところを、
毎朝、毎晩、ドクダミの葉を用意し、
取り替えた。
正直言って、初日は、かゆい感じがした。
途中で外したくもなって、一時外したこともあった。
取り替えること、3日目になって、
なんと、膿が消えかかっていた。
膿が小さくなっているように見えた。
正直、ドクダミが効いたのか、確かではない。
しかし、3日で膿が消えた事実は、かなり短い期間だといえる。

